【サクナヒメ】肥料を入れるタイミングと冬の肥料について

こんにちは!サスケ(@gamersasuke3)です。

今回は肥料を入れるタイミングと冬の肥料、そしておすすめの追加素材を紹介していこうと思います。

肥料については詳細を聞かされないまま進んでいきますがより良い米を作るために必要になってくるのでしっかり理解しておきましょう。

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肥料の作り方と田んぼにまく方法

肥料を作るにはまず家の隣にある木のトイレから肥をくみ取り、

田んぼの横にある肥溜めに入れます。

そこで肥料の基礎素材と追加素材を入れゲーム内で10時間待つと出来ます。

10時間が経過し、肥料が熟成したら「肥料を撒く」が選択できるのでそれを選択すると肥料を撒くことができます。

肥料を入れるタイミング

肥料は日中、稲が生長する間の養分となり、夜間は養分として使われることはないため、

肥料を入れる最適な時間帯は早朝です。

前日のうちに肥料を作っておき、ゲーム内で朝を迎えたらまず肥料を田んぼにまく。

撒いた後はまたすぐに翌日分の肥料を作っておくと一番効率よく養分を与えることができます。

冬の肥料について

秋の収獲後や冬の間に肥料を撒いておくことでその年の養分を切らすことなく稲作をすることができます。

冬の間に肥料を撒いて養分の確保、基本ステータスの向上を狙っていきましょう

おすすめ追加素材

肥料を作るうえでおすすめの追加素材は

ニンニク・ワサビと腐った食材です。

腐った食材は全ステータスを少しずつ上げることができますが防虫がマイナスになってしまいます。

ワサビ・ニンニクは特にステータスをアップさせることはありませんが防虫をプラスにしてくれます。

ニンニク・ワサビが入っているから何のマイナスもなく腐った食材で全ステータスを上げることができるのでお勧めです。

僕はこれを偽秘薬と呼んでます。適当な名前ですが効果は本当にしょぼい秘薬なのでぜひ一度はこの偽秘薬で肥料を作ってみてください。

まとめ

肥料は肥溜めに肥を入れて熟成させることで作ることができ、田んぼにまくと稲の病気を治したり、稲が育つための肥料として使うことができます。

日中に養分が消費されるため、朝起きたらすぐに肥料を撒き、翌日の肥料を作るのがおすすめ。

冬場も肥料を撒くことで土に含まれる養分を底上げすることができ、
おすすめの追加素材はワサビ・ニンニクと腐った食材の偽秘薬です!

肥料で稲にしっかり養分をいきわたらせ、おいしくて強い米を作りましょう!

それではよいゲームライフを!

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